TOEICは午前か午後のどちらがいいか?午前3回、午後2回受験した私が分析してみます。①午前編

午前中開始のスケジュール

まずは午前中のスケジュールです。

  • (受付)   
  • 9:25~9:55
  • (試験の説明、音テスト) 
  • 9:55~10:20
  • (試験開始〜試験終了)  
  • 10:20~12:20
  • (問題用紙、回答用紙の回収) 
  • 12:20~12:35
  • (解散) 
  • 12:35(予定)

多くの人が割と受付開始時間には到着しています。

私も慌てたくないので、いつも開始時間には到着するようにしています。

いつも家から1時間弱かかる会場が多いので8時半に家を出ればいいのですが、終了時間が12時35分と昼を超えるため、お腹が空いて鳴ったら嫌だなと思い、更に30分早く家を出てモーニングをします。

そうすると午前受験の場合は家を8時に出て終了は12時半ですね。

午前に受験するメリットは何?

午前中の良いところは、昼から緊張感が解放され、午後からゆっくり出来ることですね。

午前受験ですと一番眠くなる14時前後に引っかからないので、集中力も高まりいいかもしれません。

ただ、私は午後受験の時に最高得点が出ていますのでなんともいえませんが。

私の場合、会場まで1時間、モーニングに30分を考えると、8時に家を出るわけなので、7時までには起床しなくてはなりません。

休日に少し早起きすることになりますが1日を有意義に使いたい方は午前中受験をお勧めします!

②午後編では、何故、私の場合は午前ではなく午後の方が高得点を取れたのかをお伝えしますね。

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この記事を書いた人
Yoppy

元銀行員。20代で初めての海外旅行。英語が通じず悔しくて、チビチビと勉強を継続中。カリフォルニア3ヶ月短期留学、カナダ1年ワーキングホリデー、フィリピン10日間超短期留学を経験。
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